ビビッときてしまった

W61PTを見て以来であります。


「auじゃないんだよなぁ…」


docomoのスマートフォン、FUJITSUのF-12C、こういうデザインヒジョーに好きでありまして、欲しいです(笑)

それと、手書き入力というのも、痒いところに手が届いてヨロシイかと。



TVCM


docomoのPRするわけではありませんが、これで一応防水にもなっているということであります。

だからといってdocomoに変えるってわけにもいかず…。






SIMロックが解除されたとはいっても制限があるから、結局、ボクらユーザーにはたいしてメリットはないような気がするんだよなぁ。

通信方式が異なると使えない
 また、SIMロック解除が実施されたとしても、すぐに端末とSIMカードを自由に選べるようになるわけではない。

 その理由は、キャリアーが採用している通信方式と周波数帯の違いにある。通信方式や使用する周波数帯が異なると、SIMカードを差し替えても利用することができないのだ。

 各キャリアーの通信方式を見てみると、NTTドコモとソフトバンク、イー・モバイルは「W-CDMA」という共通の方式だ。しかしauは「CDMA2000」という方式を採用しており、たとえauが自社端末のロックを解除したとしても、他社のSIMカードは使えない。同様にauのSIMカードは、他社の端末では使えない。

 また、周波数帯だが、NTTドコモとソフトバンクは同じ「2GHz」なので相互に利用できる。イー・モバイルは「1.7GHz」を使用しており、NTTドコモが東名阪の一部エリアでこの周波数帯を利用している。NTTドコモの端末で1.7GHzに対応した端末であれば、エリアは限られるがイー・モバイルのSIMカードを使うことができる。

 以上のことから、SIMロックを解除することで端末とSIMカードを相互に使えるのは、実質NTTドコモとソフトバンクのみということがわかる。

 しかし、ソフトバンクはSIMロック解除にやや消極的であることから、ユーザーがメリットを受けられる可能性はきわめて少ないのが実情だ。ソフトバンクのiPhoneやiPadをNTTドコモの回線(SIMカード)で使いたいというユーザーは多いだろうが、その可能性は限りなく低い。

YOMIURI ONLINE より

SIM(シム)ロック解除がスタート



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